by klavier
楽譜 楽書 つぶやき などなど (2005.1-)
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冬の旅 イアンポストリッジ
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ピアノを弾く手/酒井直隆
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ピアニスト 一読を



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コチシュ・ゾルターン/
先月死去した ハンガリーのピアニスト、指揮者、
コチシュ・ゾルターンの
一年間の活動を 日記形式で書いた 『コチシュ・ゾルターン』

著者で批評家の日記と コチシュ自身の日記とをうまく並べている

ピアニストから指揮者へ の道
友人としてのラーンキ との交流 など
ラーンキとは仲良かったんですね
家族も大事にしてる

コンサートのために 愛車で ヨーロッパ中を走り回っている様子が細かく書かれている

コチシュファンには必読


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ピアニスト内田光子
http://www.sankei.com/life/news/151005/lif1510050012-n2.html


産経新聞記事から
ネットでも読めます

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ピアノを歌わせるペダリングの技法
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未完の旋律
千の証言:学徒出陣の若き作曲家
未完のオペラ楽譜発見

http://sp.mainichi.jp/select/news/20150619k0000m040107000c.html

http://sp.mainichi.jp/shimen/news/20150619ddm041040024000c.html
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子供のピアノレッスンはこうあるべきだが
たとえばピアノを習っている子供が、ある日突然目覚めて音大を受験しコンクールに出てプロの道へ!という可能性は、普通にありますよね? 
そんな場合必要な技術は、急には身に付けられません。
それでピアノ教室の先生としては、どの子にも楽譜の読み方や楽典・技術練習をしっかり教えて将来あるかもしれない闘いに備えるわけなのです。
その愛のムチに耐えきれずやめちゃう子もけっこういるのですけれど・・・。

一方、大人の初心者でこれからプロになろうという人はまずいないでしょう。
大人のピアノ教室の最終目的は「ピアノを生涯楽しむ」こと! だから、子供なら必須の「虎の穴訓練メニュー」はスルーしてもOKなのです。技巧にこだわらずピアノの楽しさを追求するレッスンの方が、目的に適っているのですね。

子供の頃レッスンが辛くて続かなかったという人は、そのとき何が嫌だったかを思い出してみると、教室の選択基準がはっきりしてきます。
たとえば「バイエルが嫌だった」なら、初めから好きな曲でレッスンする方針の教室を選ぶ、という手もあります。

グループレッスンは気軽な反面、時間を何人かで共有しているため、あまりひとりだけかまってもらえません。
カリキュラムや弾く曲も、あらかじめ決まっていることがほとんど。もし何かこだわりがあるなら、個人レッスンの方が融通がききます。先生に家に来てもらう方法もありますね。


子供達のレッスンについては

〝みゆきさんのブログ〝に詳しい記事が載っています

左のリンク内

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ペテン師はこうして作られる
http://lite-ra.com/2014/12/post-712.html








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