by klavier
楽譜 楽書 つぶやき などなど (2005.1-)
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歌曲の伴奏
 来週、ネット友3人で集う会を持つ事になりました。声楽2、ピアノ1、のメンバーでの集い、やはり音楽しなければ、という事で、それぞれに演奏する事になりました。しかし、この編成、歌2ピアノ1だと、必然的に伴奏係が決まります。知っているイタリア歌曲3曲、全然知らないイタリア歌曲3曲、昨日、突然、日本歌曲2曲追加。今日、だめ押しでもう1曲。日本歌曲は、3月に母校のホールのこけら落としで、聞きましたが、もっと伴奏、よく聞いておけばよかった。白石先生の伴奏だったから。その他にピアノソロもあるんだ~~(2004-11-12)
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ベルリンフィルのプロモーションビデオ
先週、『ベルリンフィル音楽紀行』という番組を民放で放送していました。この秋に来日公演するためのプロモーション的な番組でした。現在、日本人奏者が3人在籍していて、その中の2人、女性バイオリン、ビオラ奏者の家を訪ね、ドイツ人奏者の個人的生活を覗いたり、といったものです。歴史的な事では、フルトベングラーの話。ベルリンを去る最後のコンサートの録音が流れましたが、意外にいい録音で、雑音などもなく、ブラームスの1番が入っていました。ドイツは技術が進んでいたのでしょうか。現在の話では、ラトルが、子供達と一緒に、演奏したり、若者達と映画を作ったりしていました。いい聴衆を増やすためには、やはり子供の時から、開拓していかないといけないです。(2004-11-07)フジTV
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